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HOME>ニュース>OTHER>大阪府内児童福祉施設のこどもたちへ バスケットボールおよび2017-18シーズン大阪エヴェッサホームゲームチケットを贈呈

大阪府内児童福祉施設のこどもたちへ バスケットボールおよび2017-18シーズン大阪エヴェッサホームゲームチケットを贈呈

 

いつも大阪エヴェッサへの応援ありがとうございます。

このたび、大阪エヴェッサオフィシャルプレミアムパートナーである株式会社サカイ引越センター様のご協力のもと、社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会様へバスケットボールおよびホームゲームチケット贈呈式を実施いたしました。

この取り組みは、8シーズン前より継続しております。

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目的

“大阪のこどもたちにバスケットボールを通じて夢や希望を与えていきたい”
生で観る試合の迫力や、選手の喜怒哀楽の表情、ファン・ブースターのみなさまの歓声、ベンチの動き、審判のジャッジメント…。
大阪エヴェッサの試合により多くの大阪のこどもたちを招待することで、コートと観客席が近いアリーナの臨場感を体験していただきたい。
ボール1つあればプレーできるバスケを身近に感じていただきたい。
そして、夢や感動、元気を与え、たくさんの笑顔を生み、バスケットボールの振興に寄与することを目的としています。

日時

2017年9月28日(木)17:30~

場所

社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会2階 ボランティアホール

出席者
社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会 児童施設部会部会長 伊山 喜二 様
  児童施設部会副部会長 舟木 康二 様
  施設福祉部 事務局 西原 弘将 様
  施設福祉部 事務局 長三 紘平 様
  施設福祉部 事務局 中井 皇希 様
株式会社サカイ引越センター 常務取締役 山野 幹夫 様
大阪エヴェッサ 代表取締役 安井 直樹
  選手 寒竹 隼人
贈呈について

贈呈先:社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会様を通じて大阪府内児童福祉施設のこどもたちへ
贈呈品:バスケットボール10球、2017-18シーズン大阪エヴェッサホームゲームチケット200枚

選手コメント

寒竹 隼人
今季新加入をしましたがチームをポジティブな方向へ導き、仲間を鼓舞し続けてチームを引っ張っていきたいです。
また大阪を代表するプロバスケットボールクラブとして、皆さんに応援したいと思ってもらえるような魅力あるクラブにならないといけないと思っています。
そのために、大阪エヴェッサを観戦しに来てくれたこどもたちを含むすべての方々へ夢や感動を与えられるように毎試合戦っていきます。

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