
| Stats | G | PTS | 3P M-A | 2P M-A | FT M-A | D | OFF-R | DEF-R | AST | STL | BLK | TO | PF | MIN |
| 2005 SEASON |
34 | 599 | 61-173 | 156-299 | 104-132 | 4 | 65 | 165 | 66 | 29 | 21 | 88 | 95 | 1024 |
| POST SEASON |
2 | 42 | 5-8 | 7-13 | 13-13 | 1 | 3 | 7 | 3 | 2 | 2 | 5 | 5 | 69 |
| G…試合数 PTS…得点合計 3P M-A…3Pシュート(成功/試投) 2P M-A…2Pシュート(成功/試投) FT M-A…フリースロー(成功/試投) D…ダンク OFF-R…オフェンスリバウンド DEF-R…ディフェンスリバウンド AST…アシスト STL…スティール BLK…ブロックショット TO…ターンオーバー PF…ファウル MIN…出場時間 |
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| 05年 bjリーグ優勝 |
エヴェッサの誇るスーパーサブ。試合の流れを激変させる6マン(6番目の選手)シューター、「困ったときのデイビット」は、今季も健在。bjリーグ初代王者を決定するファイナルで放ったクラッチシュート(試合を決めるシュート)は、いまだ記憶に新しい。ヨーロッパの強豪・チェコのオールスターでMVPにも選出された勝負強さ、華麗なるジャンプショットが彼の持ち味。デイビッドは、決して闘志が激しく表情に現れるタイプではない。しかし内に秘めた闘争心は熱く、沈着冷静なファイターとして、常にチームを窮地から救いあげてきた、まさにここ一番で頼りになるプレーヤーだ。ゲーム終盤。ここが勝負のポイントと誰もが感じるとき、今年も「デイビットコール」で会場が揺れることだろう。
サザンユタ大学NCAA1(02-03)〜BK Prostejov(04)〜大阪エヴェッサ(05-06)
サザンユタ大学NCAA1(02-03)〜BK Prostejov(04)〜大阪エヴェッサ(05-06)











