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包括連携協定締結市への2025-26シーズン終了のご報告

日頃より、大阪エヴェッサにご声援をいただき、ありがとうございます。

大阪エヴェッサは、2025-26シーズン終了のご報告と日頃のご支援への感謝をお伝えするため、包括連携協定を締結している各締結市を訪問しました。

訪問では、シーズンを通じていただいたご支援への御礼を申し上げるとともに、ホームタウン活動や地域貢献活動の取り組み、来シーズンへの決意のご報告、今後の地域活性化やスポーツ振興、子どもたちの健全育成などについて意見交換を行い、さらなる連携強化に向けて交流を深めました。

大阪エヴェッサはこれからも、バスケットボールを通じて地域社会の発展に貢献できるよう、締結市の皆さまと連携しながらさまざまな活動に取り組んでまいります。

ご協力いただいた豊中市役所、泉大津市役所、摂津市役所、箕面市役所、大阪市此花区役所、市長・区長、関係者の皆さま、誠にありがとうございました。
引き続き、大阪エヴェッサへのご支援・ご声援をよろしくお願いします。
 
訪問概要
 

■6月1日(月) 豊中市役所
豊中市市長 長内 繁樹さま #20 合田 怜選手

■6月3日(水) 泉大津市役所
泉大津市市長 南出 賢一さま #88 牧 隼利選手

 

■6月11日(木) 摂津市役所
摂津市市長 嶋野 浩一朗さま #60 坂本 聖芽選手

■6月11日(木) 箕面市役所
箕面市市長 原田 亮さま #15 竹内 譲次選手

 

■6月15日(月) 大阪市此花区役所
大阪市此花区区長 中島 政人さま #31 木下 誠選手

 
大阪エヴェッサ 代表取締役 磯村 英孝 コメント

包括連携協定締結市の皆さま、そして日頃から大阪エヴェッサを支えてくださるすべての皆さまに、改めて御礼申し上げます。今シーズンも熱いご声援、真心のこもったご支援をいただき、本当にありがとうございました。
今シーズンは、私たちが目指す結果には届かず、悔しさの残るシーズンとなりました。しかし、どのような状況でも変わらずホームアリーナや地域から送り続けていただいた皆さまの声援は、選手・スタッフにとって最大の原動力となりました。

私たちの使命は、バスケットボールを通じて、締結市の皆さまと共に地域の課題を解決し、街を盛り上げていくことです。
このオフシーズンにしっかりと歩みを止めず準備を進め、来シーズンは皆さまとより多くの勝利の喜びを分かち合えるよう取り組んで参ります。これからも大阪エヴェッサへの変わらぬご期待をお願い申し上げます。

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