- NEW
- EVENT
大阪エヴェッサ採択決定!2026年度(第二期)「B.LEAGUE×日本財団 まちづくり助成」
2025年度よりスタートし、大阪エヴェッサも参画した「B.LEAGUE×日本財団 まちづくり助成」ですが、本年度は全国28クラブ、助成総額約3億円での事業内容が決定しました。その中の1クラブとして大阪エヴェッサが採択されたことをお知らせします。
採択事業について
| プロジェクト名 | つなぐプロジェクト ~産学官民がひとつに。千林の未来を創る「共創のカタチ」~ |
|---|---|
| 概要 | 「バスケットボールで大阪を元気に!」というビジョンのもと、大阪を代表する「千林商店街」を舞台にしたまちづくりに挑戦します。 本プロジェクトは、単なる一過性のイベントで終わるのではなく、「毎日でも足を運びたくなる商店街」を目指す取り組みです。大阪エヴェッサならではの視点を活かし、大学、行政、そしてパートナー企業の皆さまと連携しながら、千林商店街に日常的な賑わいを創出し、大阪の元気を加速させていきます。 |


【B.LEAGUE×日本財団 詳細】
B.LEAGUEと日本財団は、2017年1月の連携協定締結以来、社会的責任活動「B.LEAGUE Hope(B.Hope)」の領域において、災害復興支援や体験格差の解消など多岐にわたる社会貢献活動を共創してきました。
2025年度よりスタートした「B.LEAGUE×日本財団 まちづくり助成」では、単発のイベントに留まらず、クラブが主導となって日常的・定常的に地域住民や自治体、地元企業を巻き込む「まちづくり事業」を支援しています。
第二期となる本年度は、新たに「ヒトが集う、ヒトが動く、ヒトが育つ」をコンセプトに掲げ、アリーナや練習場、まちなかの空きスペース等を活用した日常的な拠点整備(ヒトが集う)と、回遊性向上(ヒトが動く)、次世代を担う人材育成(ヒトが育つ)を強力に推進して
まいります。

OSAKA EVESSA





















































