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2020-21シーズン B.LEAGUEクラブライセンス判定結果のお知らせ

いつも大阪エヴェッサへのご声援ありがとうございます。

本日4月24日(金)開催のB.LEAGUE理事会において、2020-21シーズンB.LEAGUEクラブライセンス交付及び地区分けが決定いたしましたので、大阪エヴェッサの判定結果について下記の通りお知らせいたします。


【判定結果】
大阪エヴェッサB1クラブライセンス交付



 
B.LEAGUEクラブライセンスとは

B.LEAGUE クラブライセンスとは、B.LEAGUE のリーグ戦に出場するための資格となり、B1、B2 リーグに参加できる資格となるB1ライセンスと、B2リーグに参加できるB2ライセンスの2種類があります。
有効期間は対象シーズンの1年間。継続的にリーグ戦に参戦するには、毎年希望するシーズンの前年11月までに申請しライセンスの交付を受けることが条件となります。
バスケットボール界全体の安定 的・持続的な成長と発展に寄与することを前提とし、育成面・施設面・選手環境面などを、プロリーグとし てふさわしい水準に保ち、さらに発展させることによって、クラブの価値が向上することを目的としております。

詳細はB.LEAGUE公式WEBサイトをご覧ください。


 
2020-21シーズン地区分け

東地区:北海道、秋田、宇都宮、千葉、A 東京、SR 渋谷、川崎、横浜、新潟、富山
西地区:信州、三遠、三河、名古屋 D、滋賀、京都、大阪、島根、広島、琉球
※シーズン終了後は、B2から2クラブが自動昇格、その他の昇降格は行わないことが決定

詳細はB.LEAGUE公式WEBサイトをご覧ください。