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【ご報告】大阪府下の自治体・小中高校へ バスケットボール 計1359球を寄贈しました

いつも大阪エヴェッサへの応援ありがとうございます。

大阪エヴェッサでは、SDGs活動の一環としてEVESSAチャリティーパートナー様のご協力の元、大阪府下の自治体及び小・中・高校へバスケットボール1359球を寄贈いたしました。

EVESSAチャリティーパートナーとは、大阪でバスケットボールをする子どもたちの環境面等の課題解決を大阪エヴェッサと共に取り組んでいただけるパートナー様です。

これまで大阪エヴェッサが地元大阪で地域活動をする中で、子どもたちのバスケットボール環境の不自由さを感じることが多くありました。その度にプロバスケットボールチームとして、「大好きなバスケットボールに思いっきりチャレンジできる環境を整えてあげたい。」という思いがずっとありましたが、大阪エヴェッサ単独では資金面などで解決できない課題が多くありました。そういった背景から、2019年にEVESSAチャリティーパートナーを設立いたしました。

2020年度(2020年4月1日~2021年3月31日)は、EVESSAチャリティーパートナー様29社のご協力を得て、大阪市教育委員会・各自治体教育委員会等を通じ、バスケットボール1359球、その他備品類615個を寄贈いたしました。
大阪エヴェッサでは今後もEVESSAチャリティーパートナー様と協働し、大阪の子どもたちがバスケットボールを不自由なく楽しめる環境整備や地域課題の解決に取り組んでまいります。
 



【寄贈先件数】
433件


【バスケットボール寄贈数】
1359球


【その他備品(ビブス・アルコール消毒類)】
615個


【活動レポート】
https://www.evessa.com/partner/charity2020/